ケノン本体画像
自宅でサロン並みに脱毛するなら一度は聞いた事があるケノン。
実際に最も売れている家庭用脱毛器です。

今までは脱毛するならサロンやクリニックに行かなければいけませんでしたが、
ケノンのような高性能の脱毛器が普及したことで、
サロンと同じ脱毛が自宅でも出来るようになりました。

そこで、ケノンは本当に効果があるの?
サロンの方が良いんじゃない?
肌トラブルや痛みはないの?
などあらゆる疑問に答えるために編集部のスタッフが
4ヵ月間ケノンをガチで使った結果報告を致します

何故ケノンを選んだのか?

私は女子にしてはかなりの剛毛。
男性が見たらひくレベルです。

なので、以前から脱毛したいと思っていたのですが、
中々踏ん切りがつかず、電気シェーバで自己処理をしていました。
そんな中ケノンを知りました。

ケノンを選んだのは以下のような理由です。

ケノンを選んだ理由

  • サロンで全身脱毛すると30万円して3年以上かかるから
  • サロンやクリニックに通うのが面倒
  • 自宅で脱毛したかった
  • サロンと効果は変わらないから
  • 何度でも脱毛できるから
  • ランニングコストが安かったから

ケノンの詳しい詳細

ケノンを4ヵ月使ったビフォーアフター

まずはケノンを4ヵ月使って効果はどうだったのか
部位ごとに分けてビフォーアフターを紹介します。

ケノン脇ビフォアフター
ビフォーの画像をご覧頂ければわかるように
脇毛は女性にしてかなり濃い方です。

脇毛を剃っても4日もすればかなりボウボウになります(笑

4か月脱毛してまだ脇毛は生えてきますが、
以前よりも薄くなり今は産毛のような毛しか生えてきません。
1年も頑張れば自己処理がほぼいらなくなるくらいまでなるかも知れません。

脇の痛みは1ヶ月目は結構ありました。
早く効果を出したいと思い、
2回目からMAXのレベル10で照射したのでチクッとする感じが強かったのです。
でも我慢できない程ではなく、痛みがあることで効いていると感じられます。

回数 レベル 総ショット数
1ヶ月目 2回 1回目はレベル7で2回目はレベル10 13ショット
2ヶ月目 2回 レベル10 10ショット
3ヶ月目 2回 レベル10 12ショット
4ヶ月目 2回 レベル10 13ショット

ふくらはぎ

ケノンのふくらはぎビフォーアフター画像

私のふくらはぎは、毛は太くはないのですが量が多いです。

早く効果を実感したかったので、
ふくらはぎははじめからレベルMAXの10で照射しました。

やはりレベル10はそれなりに痛みがある分、
効果も高く、だいぶん生える量が減り、
場所によっては生えない部分もあります。

以前のような毛の密集地帯はなくなりました。

ただ、まだまだ毛は生えてきますし、毛穴も目立ちます。
脇よりも時間がかかりそうなので、
完全に脱毛が終わるまで1年以上はかかるかも知れませんね。

また、ふくらはぎは、毛が薄いという事もあり、
毛の濃い部位に比べ若干効果が下がる印象です。

回数 レベル 総ショット数
1ヶ月目 2回 レベル10 260ショット
2ヶ月目 2回 レベル10 214ショット
3ヶ月目 2回 レベル10 187ショット
4ヶ月目 2回 レベル10 201ショット

ケノン腕脱毛のビフォーアフター画像

腕も毛の量は多いです。
目立つ部位なので3日に1回は電気シェーバーを使っていました。

でも腕の脱毛は若干サボり気味です。
ケノンを使う前よりは毛の量が減りましたが、
まだまだ普通に生えてきます。

ただ、個人的な感想では腕は少ない回数で効果を感じた部位です。
多分、月2のペースを守っていればもう少し綺麗になったかと思います。

サボらず真面目にケノンを使えば、1年以内で
かなり綺麗になるかもしれません。

回数 レベル 総ショット数
1ヶ月目 1回 レベル10 92ショット
2ヶ月目 1回 レベル10 70ショット
3ヶ月目 1回 レベル10 83ショット
4ヶ月目 1回 レベル10 101ショット

Vライン

ケノンVライン脱毛画像

こちらは当サイトの編集部が行った脱毛ではありませんが、
ケノンでVライン脱毛をした画像です。

約10ヵ月間脱毛しました。

Vラインは毛の生える範囲が広く、
電気シェーバーで頻繁に脱毛していて、
それが面倒になりケノンで脱毛しました。

今ではVラインの自己処理はしていません。

脱毛が終わって約1年ですが、処理しければいけないくらいの毛が生える事はないです。
もちろん、薄い産毛は生えてきますが、
じっくりと見ないとわからないくらいなので気にはなりません。

画像はありませんが、ケノンでI・Oラインの脱毛もして、
Vラインと同じような感じです。

ヒゲ

ケノン髭脱毛画像

上記も編集部が行ったわけではありませんが、
ケノンでヒゲ脱毛した画像です。

脱毛期間は1年弱です。

脱毛する前は濃くて太いヒゲがガンガン生えていて、
このままだと青髭のような感じになりそうなので、
ケノンで脱毛しました。

1年弱頑張ったら、太いヒゲは生えてきません。
たまに産毛が生える程度でシェーバーはここ2ヵ月は使っていないです。

自宅でここまで脱毛できなるなら満足です。

メンズサロンでは駄目だと言われていて、
クリニックに行くしかないと思っていたのが
ケノンで綺麗になりました。

ケノンを4ヵ月使ったまとめ

4ヵ月ではそれほど効果を期待していませんでしたが、
想像より効果はありました。
腕もふくらぎも脇もケノンを使う前に比べれば見違えるほど毛の量は減ったと思います。
特に脇は太い毛が生える事はなくなりました。

しかし、まだまだムダ毛は生えてきますし、まだまだ毛穴も目立ちます。
やはり、全身綺麗にするためには1年以上はかかりそうです。

また、今回紹介はしていませんが、脇、腕、ふくらはぎ以外もケノンを使っていますが、
毎回きっちりと全身に使うのは面倒です。
全身くまなく照射すれば1時間くらいはかかると思います。

その分家庭用脱毛器はサロンに比べコストが安いので、
そこは受け入れなければいけませんね。

※Vラインとヒゲは当社が運営している別サイトのユーザーさんに
投稿してもらった体験記です。

ケノンの詳しい詳細

ケノンの使い方

ここでケノンの使い方の手順を紹介します。

自分でも使いこなせるのか不安に感じている人がいるなら参考にして下さい。
超簡単で何も難しい事や心配になることはありません。

大まかな流れは以下になります。

ケノンの手順

  1. ムダ毛を軽く剃る
  2. レベル調整する
  3. 患部を冷やす
  4. 照射する
  5. 脱毛が終われば保湿する

ムダ毛を軽く剃る

照射する当日や前日にムダ毛を軽く剃りです。
中には剃らないで照射する人もいますが、
剃らずに照射すると痛みが増し、若干効果が落ちる可能性もあります。

この時のポイントは、
電気シェーバを使う事と2~3㎜毛を残しておくことです。

カミソリなどで照射してしまうとお肌に負担がかかり、
さらにそこに熱を加えてしまうので、肌トラブルを起こす原因になります。

また、フラッシュ脱毛の光は毛の黒い色素に反応して脱毛するので、
毛が表面に何も出ていなければ効果は出ません。
間違っても毛抜きで抜いてはいけません。

逆にムダ毛があまり出ていなければ無理に剃る必要はないです。

ムダ毛処理のPOINT

■出来るだけ電気シェーバーを使う
■ムダ毛は2~3㎜残しておく

レベルを調整する

ケノンレベル調整画像
電源コードをさし、カートリッジを付けて、
電源を入れればレベル調整が出来ます。

レベルはとりあえず5くらいから始めて良いと思います。
私は、すぐに効果を出したかったのでレベル10から始めた部位がほとんどです。

しかし、敏感肌の人や脇やVラインなどの敏感な部位、もしくは毛量が多い人は、
痛みを感じやすいので、レベルを低く設定して様子を見た方が良いかも知れませんね。

個人的には多少痛みがあった方が効いている感じがするので、
高レベルから始めのが好みです。

冷やす

冷やす
照射する患部を10秒ほど冷やします。
冷やすものはケノンに付属している保冷剤でも市販されている保冷剤でも
タオルを冷やした物でも何でも構いません。

要は患部を冷やせれば何でも良いです。

照射する

ケノン照射シーン
最後に患部にハンドピースを付けて照射ボタンを押すだけです。

基本は、「冷やす⇒照射する⇒冷やす⇒照射する」
の繰り返しです。

保湿する

脱毛が全て終われば化粧水や乳液などで保湿して上げて下さい。

保湿さえしとけば肌トラブルになりませんし、
照射時の痛みも軽減されます。
脱毛している間は、常に保湿を心がけておくとなお良いでしょう。

VIO脱毛のやり方

VIO脱毛のような特殊部位も基本脱毛方法は同じです。

ただ、VIO脱毛の場合、脱毛しにくい部位でもありますし、
Vラインは形を決めて脱毛しなくてはいけません。
(ハイジニーナにする場合は別)

その流れを簡単に紹介します。

VIO脱毛のやり方

  1. Vラインの形を決める
  2. 形に添ってムダ毛を処理する
  3. I・Oラインは普通に剃る
  4. 患部を冷やす
  5. レベルを決めて照射する
  6. 保湿する

他の部位との違いはVラインの形を決める事だけです。
この時にAmazonなどで安く販売されているアンダースタイルガイドを使えば、
脱毛したくない部分を照射する心配はいりません。

今は様々な形のアンダースタイルガイドが販売されているので、
自分の好みの形に合わせられます。

I・Oラインは、見えにくい部位ですが鏡を使いながら照射します。

Iラインは普通に鏡を見ながら脱毛できるので粘膜の部分に照射しないように気を付けて、
Oラインは少し工夫が必要で、
屈伸座りをして真下に鏡を置くと照射しやすくなります。

また、VIO脱毛をする際はストロングカートリッジを使うと
脱毛効果が高く、少ない回数で終わらせる事が出来ます。

ケノンのカートリッジは後ほど紹介いたします。

ケノンの使用頻度や使用回数

上記でその月の使用頻度を紹介しましたが、
基本は月2回(2週間に1回)のペースで脱毛を続けていき、
毛の生え量が少なくなってきたり、生えるのが遅くなってきたら、
月1回や2ヶ月に1回と回数を減らしていきます。

やみくもに回数を増やしたり、使用頻度を狭めても
効果はなく、カートリッジを無駄に消耗させるだけです。
また、肌トラブルの危険も出てきます。

何故なら脱毛は毛周期に合わせなければいけないからです。

毛周期に合わせて脱毛する

毛周期

毛周期はとは毛が成長してから抜け落ちるまでの期間で、
「成長期」「退行期」「休止期」に分類されます。

脱毛は毛の黒い色素に反応して毛乳頭にダメージを与えて毛を生やさなくしていくので、
お肌の表面に毛が出ている成長期に行わないと効果はないのです。
ですから、早く効果を感じたいからといって無駄に回数を増やすのは止めましょう。

使用頻度のPOINT

■脱毛は毛周期の関係で回数を増やし過ぎても意味はないので、
当初は1ヵ月で2回のペースを守りましょう。

ケノンの使用可能部位

ケノン照射可能部位

ケノンは顔やVIOまで全身どこでも脱毛することが可能です。
私は現在、上記で紹介した「脇、ふくらはぎ、腕」以外も

ビキニライン、太ももを脱毛しております。

家庭用脱毛器の中には、顔やVIOを脱毛出来ない物も多いので、
ケノン一台で全身脱毛できるのが嬉しいです。

以下に各部位の毎に必要な回数と期間も紹介します。

回数 期間
15回~18回 7ヵ月~1年
15回~18回 7ヵ月~1年
足(太もも・ふくらはぎを含む全て) 15回~18回 7ヵ月~1年
顔(口周り) 18回以上 1年半
背中 18回以上 1年半
VIO 20回以上 1年半

ケノンの詳しい詳細

ケノンの機能や性能などの特徴

ケノンは最も売れている家庭用脱毛器で、
性能の高さも業界TOPクラスです。

そこで他製品には真似できないケノンの特徴をまとめました。

ケノンのスペック

  • 金額:69,800円
  • 照射面積:9.25㎡
  • 種類:フラッシュ脱毛器
  • 1ショットコスト:0.0098円
  • カートリッジ:最大300万発
  • 使用可能部位:全身
  • その他:フォトフェイシャル機能
  • 保証期間:3年間

高性能コンデンサとフィルターなので脱毛効果が高い

コンデンサ
ケノンに搭載されているコンデンサは日立グループの企業と独占契約して開発された
高性能の物です。

コンデンサは脱毛器の心臓部の部品で光の出力つまり、脱毛効果の決める働きがあります。

ケノンはこの高性能のコンデンサを4台も搭載しているので、
ここまで脱毛効果が高いのです。
しかもそのコンデンサは普通に購入すると4台で2万円もしてしまいます。
それだけ格安脱毛器の金額を超えてしまいます。

他の脱毛器はせいぜい1台で性能も格安の怪しい物です。

さらに、その光を伝えるカートリッジのフィルターは、
HOYAグループと独占契約を結び開発された高性能な物です。
そのため、強い光を逃さず的確にお肌に届けるのでより効果が高まります。

ケノンの脱毛効果はサロンと同じですが、
中にはレベルを自由に設定できるのでサロンよりも高いという人も多いです。
それだけケノンの脱毛効果は他の家庭用脱毛器を上回っています。

目的別に合わせて使える豊富なカートリッジ

カートリッジ

ケノンには5つのカートリッジがあります。
照射面積が広い物、脱毛効果の高い物、美顔器用、ショット数が多い物などです。
他社製品はせいぜい2つですが、ケノンのように複数あると目的や脱毛する部位によって変えられるので、
効率的に全身脱毛していけます。

尚これらのカートリッジは本体を購入すべて付属しております。

照射面積 価格 目的
エクストラ 2.5×3.7=9.25㎝ 9,800円(本体と同時購入で6,000円) 照射面積が広く全身脱毛向き
ラージ 2.0×3.5=7.0㎝ 7,700円(本体と同時購入で4,200円) オーソドックスなカートリッジ
ストロング 1.5×3.0=4.5㎝ 9,800円(本体と同時購入で6,000円) 脱毛が高くヒゲやVラインにおすすめ
プレミアム 2.0×3.5=7.0㎝ 19,800円(本体と同時購入で9,800円) 最大100万発照射できるランニングコストが安いカートリッジ
美顔 1.5×3.0=4.5㎝ 6,800円(本体と同時購入で4,000円) フォトフェイシャルとして使えるカートリッジ
スーパープレミアム 2.0×3.5=7.0㎝ 単品販売なし(付属品として付いてくる) 最大300万発照射できるランニングコストが安いカートリッジ

※カートリッジはキャンペーンなどにより価格が変わることが多いので、
その都度公式サイトでご確認下さい。
尚、どこで購入しても金額は同じです。
本体もカートリッジも値崩れしないようにメーカーさんが価格を変えておりません。

出力が低下しない

多くの家庭用脱毛器はショット数が増えてくると出力が弱まります。
どんなにショット数が打ててもそれなら意味はありません。
そして出力が弱まる原因はカートリッジの性能です。

ケノンのカートリッジは出力の低下を防ぐために
セーフカードを従来の2.5倍にしました。

そのため、何発照射しても脱毛効果が衰えず効率的に綺麗に照射出来ます。

ケノンの口コミ

女性口コミ

サロンで3回ワキ脱毛をしました。
予約が取れなくて思うように脱毛出来なかったので、思い切ってケノンを購入しました。
価格が高いので少し迷いましたが、サロンで全身脱毛すると4年はかかると言われ、
料金は30万円超えるそうなのでそれならケノンで良いかなと判断しました。
ケノンは効果が高いのでサロンよりも早く脱毛出来て、
1年3ヵ月脱毛してほぼ全身脱毛が完了しております。
20代 女性 ミミ様

女性口コミ

ワキとビキニライン、すね毛を脱毛するためにケノンを購入しました。
脱毛して7カ月でまだちょろちょろ産毛が生えるものの、だいぶん綺麗になりました。
思ったよりも早く効果が出たので、これからも使い続けます。
30代 女性 ナナエ様

女性口コミ

姉が購入したので使させてもらっています。
カートリッジは自分専用の物を購入しました。

私の家系は毛が濃いので医療脱毛をしたかったのですが、
お金の問題でケノンにしました。

永久脱毛とは言いませんが、
薄い産毛がたまに生える程度まで脱毛できたので満足です。
このまま使い続けるとさらに綺麗になる感触はあります。
10代 女性 さなえ様

ケノンのメリットとデメリット

ケノンにはメリットもありますが、当然デメリットもあります。
ケノンを使うかどうかはメリットはもちろん、デメリットも把握して決める事をお勧めします。

ケノンのメリット

これまで紹介したようにケノンのメリットは以下のようになります。

ケノンのメリット

  1. 脱毛効果が高く自宅でサロンと同じ脱毛ができる
  2. サロンに比べ価格が安く脱毛期間が短い
  3. ランニングコストが安い
  4. 他社製品に比べ性能が高い
  5. 全身に照射できる
  6. 脱毛効果が高いのにお肌への負担は少ない
  7. 好きなタイミングで自分のペースで脱毛できる
  8. 何度でも脱毛できる

自宅で脱毛する上で最も重要なのは脱毛効果で、
ケノンは他の家庭用脱毛器に比べ高いのが特徴です。
ケノン一台あればわざわざサロンに行く必要もありません。

また、ランニングコストも安く全身何処でも使えるのもメリットです。
ケノンは他の家庭用脱毛器と比べるよりもサロンと比べるクラスの脱毛器です。

ケノンのデメリット

ケノンにも様々なデメリットがあります。
メリット以上にデメリットも把握して下さい。

ケノンのデメリット

  1. 背中のような手の届かい部位は自分一人で照射できない
  2. 脇だけの脱毛ならサロンの方が安い
  3. 自分で照射しなければいけないので手間がかかる
  4. 格安家庭用脱毛器に比べ本体価格が高い
  5. 医療脱毛のように永久脱毛はできない

ケノンというより家庭用脱毛器のデメリットですが、
やはり自分では手の届かい背中の照射できないということです。

誰かに手伝ってもらえれば脱毛出来ますが、
一人暮らしの人なら出来ません。

また、狭い範囲の脱毛だけなら良いのですが、
全身脱毛するのは結構面倒です。
言ってしまえば、家庭用脱毛器は自分で照射するので安く、
サロンは他人の照射してもらうので高いということです。

その他にも性能が良くない格安家庭用脱毛器に比べ本体価格は高く、
医療脱毛のように永久脱毛は出来ません。

ケノンまとめ

自宅で本格的に脱毛したいなら、やはりケノンはおすすめです。
自宅でここまでの脱毛ができる家庭用脱毛器はありません。

しかし、永久脱毛したいとか脇だけの脱毛をしたいとかなら、
ケノンはお勧めできません。

ケノンの詳しい詳細

口コミ調査方法

・調査方法:クラウドソーシングから
・調査対象:10代~40代の女性
・調査性別:女性(3人)
・有効回答数:3人